高木眼科医院
高木コンタクトレンズ
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 メガネサロンTAKAKI 
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 ご購入までの流れ
 快適なメガネの条件

 
 
メガネの事を正しく知って、目の健康を守り快適な使用を続けていただきたい。大切なあなたの目のために、そんな願いを込めて皆様へ大切なメッセージをお伝えします。
快適なメガネ
条件
堅牢であるもの(耐久性に優れている)
 光学的に満足できる(良く見える、疲れない)
  軽量であるもの(さがらない、痛くない)
 美容上満足できるもの(よく似合っている)

※万一、装用中にレンズにトラブルが発生した場合は、すみやかにご相談ください。
 
 

 フレームとレンズ

●フレームの種類
メタル(金属)フレーム・・・・・・鼻パッドがついているため、調整しやすい。
プラスチックフレーム・・・・・・レンズの厚みを隠しやすい。
コンビネーションフレーム・・・眉の部分がプラスチックで中高年層に人気。
その他のフレーム・・・・・・・・・ふちなしや、べっ甲など。

●レンズの特徴

プラスチック
 レンズ
  ガラスレンズ
・軽い・割れにくい・染色が可能
・厚くなる・キズがつきやすい

・キズが付きにくい・薄い
・割れやすい・重い

 メガネの選び方

位置が正しいこと
メガネが傾いたり下がったりしていると瞳とレンズの光学的な中心が一致せず、正確な視力が得られないばかりか、目の疲れる原因にもなります。鼻あては、全面が鼻にあたるように調整しましょう。
 
フィット感がよいこと
テンプルの幅や開き具合、曲げ位置などが顔や頭のサイズに合っていないと、痛みや圧迫感が生じたり、メガネがズリ落ちたりします。長時間かけていても疲れないメガネであることが大切です。
 
幅が合っていること
こめかみにテンプルの跡がつくようなら、そのメガネは押さえすぎです。耳の後ろの押さえは、軽く支えられている程度にします。顔に対するフレームの適合を調整し、見た目にもよいメガネであることが理想です。